当研究室では,情報社会の安全性を守る情報セキュリティ技術を担う
暗号理論や計算理論について研究しています

インフォメーション

2013/06/06

末木貴洋君(2013年3月修士課程修了),在籍時の研究成果が Physical Review A (Rapid Communications) に採録されました

2013/01/30

「物理乱数の乱数抽出器とその評価理論の構築」に関してポスドク研究員を募集しています.興味がある方は小柴まで連絡(メールアドレスが学科ホームページに記載)を.
    - 情報源の物理的特性を考慮した決定性乱数抽出器など
    - ネイマン・ピアソン流にこだわらない乱数性評価など

2012/06/01

科研費プロジェクト「量子プロトコル理論の深化」が国際ワークショップJapan-Singapore Workshop on Multi-user Quantum Networks (National University of Singapore, 2012/9/17-20)に協賛

2011/03/16

量子公開鍵暗号の研究成果が MIT Technology Review に紹介されました

2010/12/03

澤田真也君(M2),国際学会ICISC 2010(Seoul, Korea)にて研究発表

2010/03

小柴,2010年3月から1年間在外研究 (Algorithms and Complexity グループ (LRI/Univ. Paris-Sud → LIAFA/Univ. Paris 7))

2009/10/29

Kai Yuen Cheong君(2009年9月博士課程修了),在籍時の研究成果を国際学会IWSEC 2009(富山)にて研究発表

2009/07/23

サーバー移転に伴い,ホームページ一新

2009/07/03

Kai Yuen Cheong君(D3),国際学会ACISP 2009(Brisbane, Australia)にて研究発表

2009/05/11

大平崇法君(M1),国際学会TQC 2009(Waterloo, Canada)にて研究発表

2009/04/25

"Probability and Computing: Randomized Algorithms and Probabilistic Analysis" (Michael Mitzenmacher and Eli Upfal, Cambridege University Press) の翻訳本「確率と計算―乱択アルゴリズムと確率的解析―」(小柴健史,河内亮周 訳,共立出版)が出版

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